LESSON

GBTレッスンプログラムコンセプト

4タイプの理解

人は動作理解へ大きく4タイプに分類されます。
各個人にとってどの方法が最も理解しやすく効果的かを探し、
練習の質とバランスを考えた上に上達時間効率を中心の、
個別練習プログラムを組み上げていきます。

●実際の動作を体感し、個人の感性・感覚を重視する方法論

●スウィングを撮影し、解析映像等で視覚的、科学的分析をもとに行う

●会話を通じて脳に記憶させてから理解深度を深める

●身体の個人差に合わせて動作を形成する

スウィングレッスンにおいては個性を活かした個人の最適ゴルフスウィングの形成とゴルフのトータルマッチングを第一に行っておりますので、各個人にとってどの方法が最も理解しやすく楽であるかをまず探し、練習の質とバランスを考えてた上に上達時間効率を中心の、個別練習プログラムを組み上げていきます。

個別メニュー作成

●初心者~競技者までの最短上達への効率的練習方法の個別Menu作成。

●お客様の独学我流を分解せず(独学一年以上~)その土台を壊し過ぎず、基本ベースで改築調整したい方々。

●アマチュアやレッスンプロから受けたが結果に表れない方々。(プロコーチの専用Menuを受けた経験者の方はその内容をお知らせ下さい。

※人間の細胞は、1日に1パーセントずつ入れ替わり3ヶ月ごとにすべての細胞が入れ替わると言われています。(骨は3年以上)
新しい習慣を始めたときに効果が出てくるのによく3ヶ月かかると言われるのはこの為では無いでしょうか?

上達までの過程

効率的上達のポイントについての考え方

世の中に日々溢れ出し続けているゴルフ理論
新しくなっているのではなく伝わりやすくなったと考えます。
しかしその反面ではゴルフスクールでの一般ゴルファーの個人症例に診断から改善までのストーリーも長くかかり過ぎています。

そもそもゴルフに対しては理論と実践は全く別なものではないでしょうか?
特には溢れ過ぎた情報により間違えた選択での独習に努力してしまい、結果に行き詰まってしまうとやがては自分はこれが精一杯なのかもしれない‥などと
あなたの素晴らしい可能性を諦めていしまってはいませんか?
さらに考え過ぎた結果上手くいかず迷路に…このようなパターンを回避するためには大量に出回る新旧理論等に流されず、着実な上達への方法は、自分自身に適合する理論の選択を臨床例的なデータからを基に専門コーディネートしてもらいながら、適正な練習メニューをオーダーしそれを正しく実行すること、ここが難しく普段の生活環境や体調管理から伴走や励ましが重視されている、マラソンランナーへのコーチング方法に近いスタイルで行うことで飛躍的な時間短縮と上達効率が上がることでしょう。

アベレージゴルファーから上級者への道のりは、才能や体力ではなく、情熱、実行力、持続力、一歩一歩と上達する過程を愉しめるかにあります。
●選択肢(オプション)の確認
自信をもって打てるショットの引き出しを増やす(インテンショナルボールで曲げる、弾道の高さをコントロール)
●コースマネジメント
状況分析
(攻めと守りのけじめをつける戦略プラン)
●パッティングにおける
基準スピードの確立
(距離感の体感完全メモリー化)
●自分のスタイルを創り上げる
(自分だけの基本基準を持つ)
●Physical
個人に合ったゴルフボディを維持していく
(継続性の高い方法を選択)
●ショートゲームテクニック
アプローチが不得意な上級者はいない
(距離をどこまで感じれるレベルの確認)
基本クラブの集中練習によるフィードバックと高・低・止・転の基本確認・練習による記憶学習
●Gear
フィッティング
季節、体調、スウィングやプレイスタイルによるクラブセッティングやスペック等のチェック
●ゴルフ上達に必要不可欠なこと
◆世に溢れている既存のゴルフメソッドや新理論。クラブに関しての情報も多種多様となっている近年、必要なのはその方にマッチングしたゴルフ理論のカスタマイズと個人に適合したオーダーメイド指導なのです。
正しい理解の上での効率的練習方法での実践 
レッスンのみだけではない 個別の生活時間軸から実行可能な範囲内での練習メニューによるセルフ独習が必要となります。

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